ドナルドをわたしに
存在感、威圧、他を圧倒する何か。
カリスマ、力、自信。
大音量で聞こえるみたい、地下深く沈ている。
ここは龍笛が高鳴り、その場全てを浄化する。
私ではない、私に重なる何者かの趣味か。
当然、菜食に偏る。
変が本質と語った手前、早速変の渦中にいる様子。
ただ先に肉体が反応し、答え合わせは後から来る。
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